新着情報

■市政報告ニュースNo.42
■6月議会 宮地の個人質問
■市政報告ニュースNo.41

4期目も全力で「だれもが住みやすい とよなか」めざします


4月21日の豊中市議会議員選挙において
3,635票の得票で4期目の当選を果たすことができました。
ご支援を頂いた皆様に深く感謝申しあげます。
宮地の方向性は「多様性(ダイバシティ―)」と
「社会的包摂(ソーシャルインクル―ジョン」の豊中市を、
市民のみなさんとともにめざすことです。
さまざまな立場の人々が、互いを認め合い、互いを尊重し合う社会。
性のちがい、人種・民族・文化のちがい、「障害」のあるなし、
年齢、住んでいる場所、家族の構成・・・一人ひとり違いますが、同じ「いのち」です。
誰もがいきいき生きていける。生きていて希望の持てる豊中市をめざします。
人がつながりながら、お互いを大切にする。
「ともに生き・ともに育ち・」ともに学ぶ」豊中市をめざします。
基本的な視点をしっかりと定め、市民のご意見・困りごとに耳を傾け、
政策課題の設定と解決策を追求して参ります。
4期目も全力で「だれもが住みやすいまち とよなか」をめざします。

6月議会前半が終わりました


5月16日から始まった豊中市議会6月定例会。
28日に議会役員を決める前半部分が終わりました。
定数が36名から34名になり、結成会派は5会派となりました。
私は新たに立ち上げた「豊中市議会市民フォーラム議員団」の幹事長職として
この一年議会運営に関わります。
長内市長が当選され1年が経過しました。
「未来につながる創る改革〜人と地域が活きるまちづくり〜」を基本理念に
市政運営を進め、4月には「5つの政策の柱」「3つのプロジェクト」を軸とした
54の基本政策の進捗状況を公表しました。
現在、65%が任期1年目に達成したと総括されています。
本格的に動き出す2年目以降の長内市政を、議会の立場から暖かく・厳しく
点検していかねばならないと考えています。

参議院選挙で国政の流れを変えよう!

かめいし倫子さん(大阪選挙区)水岡俊一さん(比例区)に支援を!


2月24日、沖縄県民投票で投票総数の7割を超える42万人以上が「辺野古新基地反対」を
表明しました。安倍首相は「沖縄県民に寄り添う」と言いながら「辺野古が唯一の普天間
基地の代替」として埋めたてを強行しています。
毎日勤労統計問題の真相は明らかにされず「アベノミクス」は偽装されているのではないか
との疑念がもたれています。
「アベノミクス」が偽装されているのではないかと疑念が指摘される。
財務省が文書改ざんした「森友問題」、安倍首相の友達の優遇が疑われる「加計学園問題」も
未解決。トランプ大統領に「大規模な兵器購入」を約束する追従は止まりません。
7月の参議院選挙は、政治の流れを変えるチャンスです。
立憲民主党は、大阪選挙区では人権派弁護士のかめいし倫子さん、
比例区では高等学校無償化に尽力した前参議院議員水岡俊一さんを公認しました。
宮地は必勝を期して応援します。

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