宮地和夫がめざす豊中市政 「子どもたちの笑顔が輝くまちづくりを」

私は24年間豊中の市立中学校で教員を勤め、子どもたちに必要な施策を考えてきました。
また、議員となり市民のみなさんとより良いまちづくりについて語り合ってきました。
その中で、子どもたちが健やかに育ち、安心して暮らせるまちこそが、誰もが住みやすい、
住み続けたいまちになると確信してきました。
豊中市は、関西圏で住みつづけたいまちの第三位という調査結果があります。
しかし、まだまだ改革の余地があります。 現状に甘んじることなく、
さらにブラッシュアップし 「誰もが住み続けたいと思うまち」をめざします。


ともに生き、ともに歩み、支えあう「共生社会」

 ■市民に開かれた市政・議会をめざします。

  豊中市の現状と課題を、良い面悪い面ともに情報共有し、改革を進めます。

 ■公助を基本とし、市民が支えあう「安心社会」

  行政と民間の連携で「ライフセーフティネット」をより確かなものにし、
  行政と市民の協同で「つながり、支えあう」仕組みづくりを創出します。

 ■すべての人が参加できる「参加型社会」

  子ども・若者・女性・高齢者・ハンディを持った人・・・
  すべての市民が、安心して暮らし、力に応じて参加できる社会をめざします。


未来を担う世代が輝く「希望社会」

 ■子育ち・子育てにやさしい「安心都市」

 「豊中市子ども健やか育み条例」にもとづき、子どもがいきいきと育ち、
  保護者が安心して産み・育てることができるまちをめざします。

 ■教育文化都市の基盤整備を

  子どもたちの多面的な力、つながり高めあう力を引き出す教育環境の整備に努めます。

 ■若者の力を発揮できる「受容のまち」

  就労、文化、芸術、科学、スポーツなど様々な分野で若者が力を十分発揮できる
  条件整備を進めます。


だれもが豊中で住みつづけたいと思う「安心社会」

 ■高齢者が安心して選択できる「生活の場」確保を

 「在宅生活」を支える介護サービスの充実、選択できる「入所施設」の整備・を進めます。

 ■「障害」を有しても自分らしく生きる共生社会

  住み慣れた豊中で生活できる日中支援、在宅サービス、グループホームなどの
  条件整備を進めます。

 ■「医療」「介護」に不安のないまちに

  高齢化社会に対応する「地域医療連携」の推進、きめ細かな対応ができる
 「介護保険」制度の基盤整備を進めます。


活力あふれる「創造都市」

 ■市民文化を育み伸ばす都市活力

  NPО、市民団体、地域団体の力を引き出し、育てる条件整備。
  市民力を基本とした住民自治・地域自治の力を支援します。

 ■違いを豊かさにする「多文化共生社会」

  民族・文化・国籍などの違いを尊重し、社会の豊かさに変える営みを支援します。

 ■環境と調和のとれたまちづくり

  残された貴重な自然を守り、より良い住環境と循環型社会の形成、
  住民本位の都市形成を進めます。

 ■商・工・住の調和のとれたまちづくり

  まちの活力は人が集い、交わることで生まれます。
  とよなかで働く場や消費の場を確保します。


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